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はじめまして。
ようこそボンバーへ。
質問の返事ですが安全性に係わる事ですので、あくまで個人的意見として聞いて下さい。
もし私が同じ立場であれば下記の様に対策すると思います。
後ろブレーキは、クラッチ用マスターかビクスク用のブレーキマスターを流用して左手ブレーキにします。
KLX110Lのパーツを流用してセル化を試みるのもいいですが、パーツ代を計算したら5万位掛かってしまうので、冒険せずにブルーポイントのキットを使用するのがいいと思います。
ただ、KSRのクランクは回すのに結構力がいるため、一度かぶらせると直ぐにバッテリーの電圧不足になってしまいます。ですので、デコンプカムは必ず必要です。
現在デコンプを付ける手段としては、武川のスーパーヘッドにするか、KLX110Lのカムを流用するかの方法があります。
まだKLX110Lカムの流用話しは聞いた事ありませんが、タイ仕様のKSRに採用されていたみたいですので問題ないと思います。部品代も1万円位ですので試す価値はあると思います。
デコンプは非常に効果がありますので、もしバッテリーが上がった場合、手でキックペダルを回す事も可能な位軽くなります。
デコンプカム付きのダッチさんなんかは、普通に歩いて『押しがけ』してる位ですからw
あとは改造してくれるショップですが、埼玉ですとニートテクニカルサービスに相談してみたら良いと思います。
工作機が揃っているので、その場に応じてワンオフパーツによる対応もしてくれますし。
ただ、後ろブレーキは安全に係わる部分(重要保安部品)ですので、断られるかもしれませんが。そしたらボンバーで相談にのりますよ。(あくまで自己責任で。)
がんばって百獣乗りになられた暁には、一緒にツーリングにいきましょう♪
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